アングル
- nm312miya
- 2014年10月22日
- 読了時間: 1分
相変わらずここから見える君を見てる
多分僕しか知らない小さなしるし
見つけたあの日から
それは確信に触れた想い ピント合わせた
四角い世界に僕だけの君を閉じ込めた
覗き込めば胸が高鳴るけど
ここからじゃ君には届かない
僕にだってわかる
だけどこれ以上近づけば
眩しさで君を見失うのが
ただ怖いだけなんだ
見ていたこと 積み上げた想いは風に靡く
小さな心の隙間すり抜け熱に変わる
君の空に描いた色と世界だらけで
僕が居ると気づかされた
伝えられない だけど 伝えたい
いつか 破裂しそう
ハートの落書き綴り合わせた
君のくれたカケラひとつひとつ紡いでみれば
君が誰よりも素敵だってこと
証明できるのはこの僕だって
今気づいてしまった
ハートの落書き綴り合わせた
君のくれたカケラひとつひとつ紡いでみれば
君が誰よりも素敵だってこと
証明できるのはこの僕だって
今気づいてしまった
四角い世界から 君を連れ出した
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